
var def=1; //窓表示のデフォルト値（最初に開いているウィンドウの通し番号推奨）
var flag=1; //状態管理のフラグ

function changemenu(num){//numがこの場合「引数」です。numは通し番号に対応したdivをいじります。
//ただし、実際に値をいじるのに使うのはnumではなくdefであることに注意。
		
		if(flag != num){//表示しているdivの番号と今回つつきたいdivの番号が不一致の場合に処理開始
		document.getElementById('menu_car0'+def).style.display = "none";//最初に消したいほうから記述。こっちのほうが管理が楽。
		def = num;//デフォルト値をnum代入で変動させる。
		document.getElementById('menu_car0'+def).style.display = "block";//上で変動させたdefを使い、表示したいdivをつつく。
		document.menuIMG1.src="../common_img/left_navigation/product-name0"+def+".jpg";
		document.menuIMG2.src="../common_img/left_navigation/product-car0"+def+".jpg";
		flag = num;//表示状態を変更したので、それをフラグ値に反映。
	}
}
